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妊娠中期からはマタニティウェアは必須!

 

妊娠中期になってくると、マタニティウェアがついに役立つようになってきます。
お腹が出てくる時期なので、妊娠中期くらいからは、マタニティウェアに切り替えました。
誰が見ても、妊娠していると思われるほどお腹が出てきたのは、やはり妊娠6カ月くらいかな。
それくらいになってくると、誰にあっても、席を譲られたり。
マタニティマークがなくても、妊婦だと認識してもらえるようになりました。
やはりマタニティウェアは、ちょっと高いので、全部買っているとお金がかかります。
しかもマタニティウェアは、妊娠中期から後期までの間、一部しか着れないので、やっぱりもったいない!
それでも初産の頃は、マタニティウェアをよく買っていましたが、2回目以降はLLサイズのちょっと大きめの服を買ったりするようになりました。
そうした方が、やっぱり産後に使い勝手も良いんですよね。
フリーサイズのワンピースなんかは、LLサイズでちょっと大きな物を購入しておけば、普通に産後も着れますからね。
ただ、マタニティウェアには授乳口がついているものもあったので、それが魅力で買ってしまったことがありました。
でも、添い乳なんかをする時には、授乳口なんかはあんまり関係なかったと思います。